在宅ワーク最初のステップはこちら

チェンマイ子連れ|ニマンへミン・好立地&コスパ抜群!サバイデイゲストハウス宿泊記

ニマンへミンエリアで子連れオススメ好立地ホテル!サバイデイゲストハウス

2025年12月に3週間子連れでチェンマイ旅をしてきました。

チェンマイの代官山(?)と言われるニンマンヘミンエリアに宿泊した際、
子連れにちょうどいいゲストハウスに出会ってしまったのでご紹介します!

ホテルの名は
サバイ デイ ゲストハウス(Sabai Day Guesthouse)

結論から言うと、

  • 立地バツグン
  • 朝食付き
  • 割とリーズナブルな方

の三拍子揃った、ニンマンエリアでのんびり過ごしたいファミリーにぴったりの宿でした。

ゲストハウスなので、一般的なホテルとはちょっと勝手が違いますが、
だからこそのアットホーム感とおうちにいる感覚で、めちゃくちゃリラックスして過ごせました。

ちなみに…ニマンへミンの中心スポット、ワンニーマンまで徒歩3分という最高の立地。

正直、プールはないしホテルっぽい豪華さはないけど、
「カフェ巡りしたい」「街歩きを楽しみたい」という子連れママには超おすすめです!

この記事では、実際に泊まってみたリアルな感想を、良かった点も気になった点も全部シェアしていきますね。

目次

ニマンへミンで子連れにオススメ宿!サバイデイゲストハウスを選んだ理由

サバイ デイ ゲストハウスを選んだ理由は、ずばりニンマンヘミンエリアのど真ん中にある立地の良さ

チェンマイ国際空港からは車で約15~20分で、タクシーGrabを使えばアクセスも楽ちんです。

ゆっこ

実は、前々回チェンマイに来た時に、ここの向かいにあるゲストハウスに泊まったことがあり、立地の良さが気に入ってたエリアなんです

ニンマンヘミンエリアって、おしゃれなカフェやレストランが集まっていて、ショッピングモールもあります。

徒歩圏内にワンニマン(徒歩3分)↓

メーヤショッピングモール(徒歩8分)↓があるのが、ほんと最高!

ショッピングモールは子連れ旅の強い味方ですよね?

フードコートでリーズナブルに、割と安心して好きなご飯が食べられるし、
スーパーで新鮮な果物を買ったり、
ゲームセンターで子どもたちも楽しめる。(日本だと1回100円だけど、チェンマイだと10バーツ(約45円くらい)からゲームできるのが嬉しい!)


宿の近くにあるとなにかと助かります。

メーヤショッピングモールは程よい広さで過ごしやすく
チェンマイのショッピングモールの中でも私は好きなタイプ。

(ただ、女子トイレに入ったとき、便器の中にゴキちゃんが浮かんでたのだけはトラウマ…)

サバイデイゲストハウスの基本情報

スクロールできます
ホテル名(正式名称)サバイ デイ ゲストハウス(Sabai Day Guesthouse)
住所22 Soi 3, Nimmanhaemin Road, T.Sutep, A.Muang, ニンマーンヘーミン, チェンマイ, タイ, 50200
最寄り駅・アクセス最寄りの公共交通機関:Bus Station To Doi Suthep(約1.9km)。チェンマイ国際空港から車で約15~20分。
公式サイトURL記載なし
チェックイン/アウトチェックイン開始:14:00(最終22:00)、チェックアウト最終:12:00
総客室数7室
Wi-Fi(無料/有料)全客室Wi-Fi無料、共有エリアWi-Fiあり。
客室設備エアコン、シャワー、ヘアドライヤー、衛星テレビ、無料Wi-Fi、無料ボトル飲料水。(冷蔵庫・ケトル・レンジ等は共用エリアにあり)
バスルーム設備基本はシャワーのみ(全室シャワー)。洗い場なし。
アメニティシャンプー・ボディソープあり。歯ブラシ・タオル等は持参推奨
朝食(料金・形式)料金:95 THB(別料金の場合)。テラスでの提供あり。LINEで事前オーダー形式。
夕食提供なし(周辺に飲食店多数あり)。
周辺施設ワンニマン(徒歩3分)、メーヤショッピングモール(徒歩8分)、Tesco Lotus Express(340m)など。

MAPはこちら▾

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ゆうこのアバター ゆうこ 在宅フリーランス

おうち起業8年目、PC1台で働く旅好きママ
オンライン秘書としてクライアントさんのバックオフィスをサポートしながら、6年間フルタイム会社員以上の収入を安定して継続中!
趣味は、マイル貯金&子連れ旅(一人旅は苦手)
これまでの経験を活かして、在宅ワークの始め方やマイル旅の楽しみ方を発信してます。
家族時間も大切にしながら、好きな場所で、人生のステージに合わせて柔軟に働きたいママの参考になったら嬉しいです

コメント

コメントする

目次